スケルトン状態から壁の下地と間仕切りを起こす施工まで完了

「アルプス薬局 平野店」さまの内装工事が進んでいます。
完全なスケルトン状態からはじまり、壁の下地と間仕切りを起こす施工までが完了しました。
>前回の記事「きれいなスケルトン物件で、調剤薬局の内装工事を開始」

保険所の検査に間に合うようにするため、かなり急ピッチで工事を進めています。

今日は暦の上で最も暑いとされる「大暑」ですが、こちらのテナントは入口が大きく開いているため、比較的すずしい感じもあります。
とはいっても油断すると熱中症になるので、水をかぶりながら工事はどんどん進んでいきます。
この記事の著者
フルサポクリニック編集部













ゼネコン出身の代表・服部哲史をはじめとする施工スタッフの実務経験をもとに内装設計のノウハウを公開。
保健所対応設計・医療動線・コスト計画など、現場で培った情報をお届けします。
大阪府知事(特-6)第143558号|建築工事業・内装仕上工事業
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